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【スタッフ紹介】あべべのプロフィール

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こんにちは!Tsukuba Place Labスタッフの阿部修一郎と申します。

あだ名は「あべべ」と「あべちゃん」が近頃主流。ぷらぷら気ままにしばしば旅をしています。青森県青森市育ち、春からは筑波大学の3年です!

Who is あべべ??

  • 幼少期:夢は漫画家
  • 中学生:夢は小説家
  • 高校生:苦渋と挑戦の連続の陸上部生活
  • 現在 :ゲストハウス巡りをしたり、コワーキングスペースのスタッフになっていたり

ざっくり言うとこれが「僕」です。一見ばらばらなことをしているようにも見えるかもしれません。しかし裏でこれらの「僕」を構成するモノを結んでいる重要なキーワードがあります。

 

それは「物語」

 

本物の人生であれ創作であれ、僕は「物語」が大好きなんです。多分それは先天的なもの。例えば、テレビでスポーツ選手の人生ドラマがよく語られているじゃないですか。あんな感じで、自分や誰かの人生を想像し、頭の中で映像や文章でつい組み立ててしまいます。

 

「この時あの人はどんなことを思っていたのだろう…」

「どんな表情でどんな会話をしていたんだろう…」

といった具合にです。

 

Tsukuba Place Labにいるのも物語を愛するという点が大きく影響しています。人と人とが出会うことで、新しい物語が生まれる瞬間がたまらなく好きなのです。

 キーワード:「旅行」と「物語」

将来的にやりたいことは、何かを紡ぐこと。それはゲストハウスを通じて人の交流を創り出すという意味かもしれないし、小説家になることかもしれません。

はっきり言ってまだ何も見えていない状態です。いずれにしても、上記の「物語性」と関連したことを、将来していることとは思います。

しかしその前にしばらくはぷらぷらと周遊を続けるつもりです。

行ってみたい街、あってみたい人がたくさんある/いる。そのような面白い存在を知ってしまっている以上、実際に動いてみないと落ち着かない性分なんです。回遊魚が泳ぎ続けるような、そんなイメージでぷらぷらと各地を訪れているのが近頃の僕です。(笑)その先に将来やりたいこと、やるべきことがまた新たに見えてくるだろうと考えています。

Tsukuba Place Labでは、毎週火曜・金曜にインスタグラムとFacebookにて『べべさんぽ』というコーナーを更新中です。こちらにて、演出力やストーリー性のある文章を書く力を磨いていこうと思います。皆さん、ぜひお楽しみにしてくださいね!

Labにお越しになる皆さんへ

生活に新鮮さを欠いてしまえば、時間はただただ過ぎ去るばかり。しかし、皆さんと共に変化し続けるLabの辞書に、退屈なんて言葉は載ってません。代表の言葉を借りるなら、まさに「毎日がエブリデイ」

ぜひワクワクとしたエブリデイを、一緒に創り合いましょう!

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