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Labスタッフ紹介

【スタッフ紹介】凝り性かつ飽き性なとしちるのプロフィール

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どもー!凝り性かつ飽き性なとしちる@ture_tiru)です。

凝ったり飽きたり、動き回ったり引きこもったり、はたまた働いたり哲学したり…

つれづれ”ちる”ままに、時に激しく主にダラダラ生きるのがモットーです。

趣味は「凝ること」

昔からマンガやアニメにドラマ・映画とメディアが好きなやつで、今では見るだけじゃなく自分で発信したり作ったりなんてこともしています。

サッカー少年として育ち、パソコンやカメラといったガジェット好き。

「趣味はなんですか?」と聞かれたらありすぎて困るのでとりあえず「凝ることが趣味です!」なんて言ってお茶を濁します(笑)

たくさんのものに触れながら、そしてさまざまな人と出会いながら、また大学にて学びを深めながら、「僕の思いや考えを伝えたい!」と思うようになっていきました。

そこで個人ブログ(TIRU LABO)を始め、自分の専門である談話・言説分析を中心に紹介・解説するサイト(Discourse Guides)に、今では学術メディア(Share Study)なんてものも立ち上げさまざまな情報発信に取り組んでます。

それぞれに紹介しているので詳しくはそちらをご覧ください。

としちるのお仕事

上記のメディア運営プラス、さまざまな活動・仕事もしています。

メディア運営通して身につけたWebサイト制作や名刺といった印刷物の制作も行っていて、よくLabに来てくださる方からの依頼を受けています。

Labスタッフになったのもこのホームページ作成の依頼を受けたことがきっかけでした。

その他にも、『これからの暮らしを考えるウェブメディア  灯台もと暮らし』と『佐々木俊尚PREZENTS 有料会員制コミュニティ LIFEMAKERS』のインターンも行っています。

としちるのやりたいこと

申し遅れましたが2017年現在は筑波大学社会・国際総合学類の5年次4年です。専門として学んでいるのは言語学やメディア論を中心とした批判的談話研究というもの。

今のところは研究者を目指しています。

というのも、研究者になることは自分のやりたいことを実現するための一つの手段。

目的ではありません。

僕がやりたいのは、いや、やり続けたいのは「考え続けること」「その上で発信すること」「そして対話すること」です。

僕の人生におけるテーマであり哲学的な問は「より良く生きるとは何か?」です。

その問を持つ上では「考え続けること」「動き続けること」が同時に必要になってくると大学生になってよーく分かってきました。

そこで、ただ引きこもりながら研究するのではなく動きながらたくさんの人と出会い、対話する場を模索する中で出会ったのが『Tsukuba Place Lab』だったのです。

Labにお越しになる皆さんへ

と言ってもこれはあくまで今の考えで、きっといろんな経験をしながらどんどんと変わっていくのだと思います。

そんな僕の人生を揺るがすような出会いができたら最高だなって思うんです。

ぜひ、Labでいろいろと話しましょう。

と言いつつ、人見知りなので気軽に話しかけてもらえるとうれしいです(笑)

Labにてお待ちしております。

それではー!

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