クラウドファンディング、挑戦の裏側とは―挑戦者×キュレーター×併走者へのインタビュー

りょーたのプロフィール

こんにちは!Tsukuba Place Labスタッフのりょーた(@RAstro2)です!

茨城生まれ茨城育ち。

生粋の茨城県民かと思いきや、第二の故郷は新潟県佐渡島、第三の故郷は宮城県石巻です(笑)

2018年4月に3年次編入で茨城大学から筑波大学にやってきました!

色が濃い目のフォトグラファー

りょーたは何をしているの人なの?と問われれば、最近はフォトグラファーですと答えています。

特徴は色が濃いことです。写真の色合いではありません。肌の色合いです(笑)

時折「あれ?白くなった?」と聞かれるのですが、その時は大体白いシャツを着ているので、きっとシャツのせいです。

それはともかくとして。

「イベント企画×組織運営」「街づくり×防災」「クリエイター×地域」

この界隈がフォトグラファーりょーたのキーワードです。

フォトグラファーと名乗りながらも、興味がある事柄は写真と関係なくても何でもやります。前の大学では、学食をリニューアルしたり、街なかの飲み歩きイベントを企画したり、水害の聞き書き調査をしたり、学園祭の実行委員をしたり、インターンの運営をしたり、よさこいソーランのサークルを立ち上げたりしました。

その傍らでずっと写真を撮っていたのですが、だんだんと写真のお仕事をすることもふえてきました。ちなみに好きな写真はちょっと不思議な雰囲気のものです。

深海の入り口に立っていたい

自分のモットーはいくつかあるのですが、そのうちの一つに「大西洋のように広く、深海に差し掛かるように深く」というものがあります。

深くて狭いわけでも、浅くて広いわけでもない。

しかし自分のキャパも無限ではないから、太平洋よりは大西洋の広さのイメージで、かつ、深海の入り口についたと思うまではやる。

沢山アンテナを伸ばして中途半端と言われようとも、引き出しが少ないよりは多いほうが楽しいし、浅くしか知らないより深く知っていたほうが絶対楽しい!

こんなわがままをずっと追いかけています!

Labで出会うみなさんへ

そうはいってもやはり自分で集められる入り口も知識も経験も、結構たかが知れているわけで。

それを補うためにできることは

できるだけたくさんの人とお話をする中で入り口を見つけ、たくさんの世界を見ることだと思っています!

そしてあわよくば、皆さんと写真の話で盛り上がりたいです(笑)

よろしくお願いします!!!